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早くよくな~れ!

2007.03.20.Tue.18:26



みなさまにご心配をおかけしております。
同じ鳥飼いさんだとその心配をすぐにわかってくださり
暖かいコメントを頂戴して本当にありがとうございます。

今日のかりんは・・・
今朝体重を計ろうとケージから体重計へ。
え?昨日は35gだったのが36・5g朝ゴハンをいつもより食べ過ぎていたかもしれません。
でもそうでないとしたら・・・?卵?

私の指に止まらせるとやはり左足に力が入りません。
歩き方も足を開き気味ですべらせている感じ。
早々にケージに戻します。

近寄るとケージに飛びついて逆さまになり、右足だけでコウモリ状態!
遠くから双眼鏡で観察!やはり左足をあげています。

後ろ髪を引かれつつ午後外出。夕方戻り玄関を開けたとたん、
いつものようにあやりんの絶叫に迎えられホッとします。
様子をみていると、足は下ろしています。
少し良くなったかな?

先日予告したスゴイムービー公開しますね。
これだけの動きをしていたら、怪我するのはありえますね。
と、よくよくみてみたらかりん、最初の方でこけていますね!超汗!!!
昔、すみれに主治医の先生から足を引っかけるといけないから、
フンきり網?って言うのでしたっけ?それを外した方がよいと言われました。
それ以来我が家では使用していません。
でも、このように放鳥時ケージの上で暴れていたら同じ事ですね・・
放鳥時は紙をひくとか注意しないと・・・

それにしてもなかなかスゴイ動画だとおもいますがどうでしょう。
早くこのように元気になって欲しいです。

あやりん・追いかけっこ動画はこちらへ
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コメント
かりんちゃん、少し良くなったようで良かったですね。
けっこうなスピードで走り回っているので、これで足をくじいちゃったりしたのかな?
我が家もピーコがケージの上を似たように走り回って時々こけています。
床の上で遊ばせる時は(カーペットの部屋なので)ピーコの爪が引っかかって危ないのでご存知の通り“新聞紙広場”にしていますが、本人も心得ていて、決して新聞紙からは出て行きません^^; まりもの爪は大丈夫なのに引っかかるのはピーコだけなの・・・。
フン切り網は我が家は全部つけてますね。確かに言われてみると危ないかなぁ・・?
今までそれで足がおかしくなったという事はないんですが。
逆にピピンのカゴには元々フン切り網が付いていなかったので、別のケージ用の網をわざわざ置いて使ってます(サイズ合わないけど)。
最初の1年目は網無しで過ごさせていましたが、そうすると底に敷いた新聞紙の下にもぐりこんで卵を産んでしまったので・・。病院の方から、「紙を自由にさせないように」という指導があって、それ以来ピピンには網は必需品なのです。
色々ありますねぇ~(溜息)。
雪丸さんへ
本当にいろんな状況がありますよね・・・
フンきり網がないと紙をかじかじするんですよ。
それは発情のしるしでもあるし、あやりん共今まさしくそうなんですね。
とにかく、自然界では考えられないような、ありえないようなペットとしての暮らし。
性格等もみんなそれぞれだし、どんな環境にしてあげたら一番よいのか、未だに答えは見つかりません。
止まり木ひとつとってみても、そのレイアウトとっても、保温のことも考え方はいろいろだし。
とにかく勉強は怠らずに、愛情はたっぷり注ぎたいと思います。

かりんは夜中にいつもブランコを何度も乗り移るのですが(りりん!と鈴の音がするのですぐわかります)、でも今夜は一度もしないのでまた今心配になっているところです。
ちょっとほっとしました
chisatoさん、おはようございます♪
かりんちゃん、少しずつ回復へ向かわれているようですね。嬉しいです。(アップ写真がまたまたかわいすぎです^^)
そして、動画みせていただきましたが・・・すごい、かなりエネルギッシュでびっくりしました(笑)
テテもかなり激しいと思ってたのですが、まだあやりんちゃんの前ではひよっこのようです^^;
おかげさまでルチもだいぶ快方へ向かってます。
ルチじいさんと比べると、かりんちゃんは、まだずーっと若いですし、その分早く、どんどんよくなりますよう願っています♪
kannaさんへ
テテちゃんもきっとお友達ができたら、さらにエネルギッシュになるかもしれませんね!
という前に今回の産卵の経過が気になりますが。
それにしても、ルチちゃん、快方へむかってるという事で良かったです。
本当に心配が絶えませんけど、お互いに頑張りましょう!
かりんは、今日になっても悪くはならないけれど、良くもならないって感じで左足あげています。
とはいえ、活発には動いているのですけど。
もう少し時間がかかるのかな・・・
私が指を骨折したときも、治ったら弾くのではなく、リハビリの為にも有る程度の力でなら弾いてください。と先生に言われたのを思い出すと、かりんも動きながら徐々に治るのを待つしかないかなと思います。

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